光の柱 瞑想の記録 vol.1

2019年3月14日

瞑想をしていると、イメージやインスピレーションが湧くので、メモしています。たまに見返すと楽になれるかも♪

まる月ばつ日
光が波紋のように広がっていく。
光がゆらゆらときらめいて、移り変わっていく。
暗闇の中に星が広がる、宇宙のようだ。

まる月ばつ日
思考に囚われ苦しい日だった。
眠れなかったので瞑想した。
苦しんでる思考や感情を観察していた。
「もう、こんなのいやだ!」
と思考をかなぐり捨てたい衝動が生まれた。
それも観察していた。
思考と感情の上に、ふわりと浮かんだような感覚になった。
インスピレーションが生まれた。

地上 → 空 → 雲の上 → 宇宙
肉体 → 思考・感情 → 安心 → 創造

思考と感情から生まれる苦しみの上には、安心が広がっていた。
まるで空一面を覆っていた雲の上に、突き抜けたような感覚だった。
曇り空の上には、青空が待っている。
さらにその上には、宇宙が広がっている。
瞑想の時に見える、あの星空のような暗闇は、宇宙のようだ。
可能性に満ちた世界を見せてくれているようだ。

「瞬間・瞬間で掴んでいるものが、そうなる気がするもの。
フワフワと漂ってる気を掴んで、現実になる。」
という気づきを得る。

まる月ばつ日
瞑想の時に痛む箇所に手を当てていたら、チャクラがわかるようになった。
順番にチャクラを意識してみたところ、楽になる感覚がある。
またすぐに苦しい感覚が戻ってきたので、今度は苦しい感覚が解放されるイメージをしてみた。リラックスできた。
スーッと痛みが無くなって、感じたことの無いような大きな愛が頭上から流れ込んできた。光の柱が立ったようなイメージ。
深く眠って、疲れがとれた。

過去の記憶より光(愛)を信じられるか。
痛みはリラックスするとなくなる。
努力とは、いかにリラックスして愛を体現できるか。

まる月ばつ日
起きてる時も、感情、思考、愛の3つの意識があることを意識。
3つが1つのことに向かった時に、本気が働く。

まる月ばつ日
愛を注ぎ込まれていた。
思考を光にあずける。

まる月ばつ日
暗闇に見える宇宙に引き込まれた。
瞑想してる時の世界に夢中になっていると、現実だと思っていた世界が夢みたいに思える。

翌日も、夢みたいな現実を過ごす。
ある意味どうでもよく、テキトーに楽しくやろうという気分。

この後、しばらく瞑想をサボっていたら、また瞑想をしたくてウズウズ。
瞑想してる時ほど、楽になれて、勉強できる時も無いなぁ。

でも、「また、あの時みたく楽になりたーい!」と思ってると100%うまくいかない。